昨日、金曜日の朝、卯月の父を
金沢駅まで送りました。
恒例の大阪帰省です。
毎月一回は大阪へ二泊してくる父です。
今回も同様、二泊を予定していました。
今日の夕方、電話があり、
丹波篠山に住む叔父さん(父の妹の夫)が亡くなったと
驚きの訃報を知らせました。
4-5年前から身体の具合は悪かったものの
最近は持ち直してきていたんですが・・・肝臓の悪化から
緊急入院した矢先でした。
「喪服一揃え送ってくれ」
そうです。
父の兄妹のほとんどが兵庫県に住んでいるので
すぐにお葬式にでることができます。
土曜の夜にはお通夜ということで
慌てて靴・喪服・小物などを叔父さんの家に送りました。
郵便局の最終便に間に合ったのでなんとか無事届くでしょう。
ホテルも慌てて一泊追加。
計3泊に変更。
このタイミングは一体・・・と思わせる事件でした。
突然の訃報
ひとりごと
コメント
不思議です
虫の知らせというか、必然とういうか、叔父さまが
呼んだのかもしれませんね。
会いたくても会えないときは、どんなに何を努力しても
会えないわけですし、私はこういう目に見えないことを
信じています。
最後に会えて、叔父さまも喜んだのではないでしょうか。
ご冥福をお祈りいたします。。。
megさんへ
実のところ…死に目にはあえてないのです。
でも兄弟が皆すぐに揃うことができたしよかったとおもいます。
ほんと虫の知らせというものでしょうか。
悲しい偶然です